この大空に翼をひろげ
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なんだかとっても変な夢をみてしまった。

どんな夢かというと、時は西洋のえーと、じゅう・・・・・・何世紀だ?(アホ)

とりあえず、ベルバラの時代です。そのまんまベルサイユのばらof貴族の夢です。

だからオスカルとかアンドレとかリアルに出てきました。

そして、きらびやかな衣装を着て、耽美な髪型で、豪華な螺旋階段を登っていました。誰がって女装をしたぉぃらが(笑)。

優雅な貴族~なのはいいんだ、また女役であっても。

これが実は、全部演劇なんだよ、演劇。演劇なんだけれど、本物なんじゃねえのかと思えるくらい(夢だからね、多少変でも仕方がない)本格的な舞台セットで、台詞覚えられねえよ、と言いながら必死こいて覚えているリアルなシーンまでレム睡眠中にご用意されていました。

これもいいんだ、別に。夢でも楽しいから。

問題は、何故かぉぃらが悲劇の女王マリー・アントワネットの役をやっていることだ。

政略結婚とはいえ、フランス王女にまでのしあがり、優雅で、華やかで、王宮に住んでてやりたい放題で、「パンがなければケーキを食べればいいじゃない♪ほほほ」なんて可愛く市民に言っちゃてる(真偽は不明)アントワネット。



それはつまり、いわゆる、イコール、



最後にギロチンの刑に処せられる結末が待っているってことだよ、男爵!!



夢のなかとはいえ、いやだ。

演劇とはいえ、いやだ。

首ちょんぱはいやだ!!!(泣叫)

ちょんぱされる少し前に目覚めたんですが、えーとぉぃら、なんか最近首ちょんぱされるほどのことしたっけかなー?

こんな夢を見るぉぃらは馬鹿だが、正直に馬鹿というな、そこの君。

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逆風
くそ、ムカツク。

え?いや何がって、会津若松市の高3の母親殺害事件。

当初は倫理的・人道的な観点から怒りを覚えたのだが、

今日、ハローワークの障害者窓口に行ったら、上記の事件は、精神障害者に対する雇用に大きな影響を及ぼすだろう、という話しになった。

実際、昨年の「秋田・小1殺害事件(自分の娘まで殺害した)」は犯人の女性が、心療内科に通院していた、という事実から、精神障害者雇用に大きな悪影響を与えたという。

参ったなぁ~。。

とんでもない逆風だ。

疲れた。

調子悪い~。。
調子が悪いです。

抑鬱は点滴治療の為いいのですが、

離人症がどうにも・・・・・・。

こうやってキーボードを叩く自分の手が自分の手じゃないような感じがしています(涙)。

ほぼ毎日、ウォーキングと空手の稽古、剣道の稽古はしているのですが、離人症がキツくて参っています。

なんで、離人症になんてなってしまったのか。。

元職の精神疾患に対する理解の無さにはムカツク。

はぁ~、うぅ~、しんどいっす。。

人生いろいろありますよ
ぉぃらは毎朝、心身の調子が良い日には健康づくりの為にウォーキングをしているんだよ。

朝の陽差しを浴びて、さわやかな空気を吸いながら、早足で歩くのは気持ちがいいよ。

お陰で、(薬服用のためでもあるが)パニック発作からはもうだいぶ以前から解放されているよ。

距離的には、その日の気分によって、4.5キロ~5.5キロ。

で、昨日もやったんだ、ウォーキング。

昨日は、5.5キロのコースを選択。

スタスタスタスタスタスタスタスタ歩いたよ。

すると、ご近所に住む、看護師さんの女性・人妻・40代半ば美形の人がラッキー(←犬の名前)を連れて歩いてきたんだ。

「おはよーございます」\(⌒▽⌒)と爽やかに挨拶したぉぃら。

しかし、その女性は「おはよ~ございます・・・・・・」と返事をしてくれたものの、顔色が蒼く、唇が震えていた。

「具合でも悪いのかな?」と思いつつ、すれちがった二人と一匹。

すると、その女性は、あたかも毛沢東率いる共産党軍に決死の特攻を挑む蒋介石の国民党軍の兵士のような形相で、「すみません!ラッキーをちょっと見てて下さいませんか!それとその・・・・あの・・・・ティッシュペーパーを持っていませんか?!」と訊いてきた。

ぉぃらは不測の事態に備えてティッシュペーパーをちゃんと携帯しているんだ。

なので、「はい、わかりました、どうぞ」とラッキーを預かって、ティッシュペーパーを渡した。

そして、その女性は、梨畑の奥の奥の奥の方へと駆け込んでいった。

(⌒▽⌒;)/と、いう感じで女性兵士を見送ったよ。

すると、3分経っても、戻ってこない。

やはり○○か・・・・・・。

嗚呼、勇敢なる女性兵士よ、無事に戻ることを祈らん・・・・・・。

と、待っていたよ。

すると5分近くして戻ってきた彼女。

頬を赤くして、か細い声で「ありがとうございました」とおじぎをした。

可愛い!

(危)

こらこら、甲斐さん、人妻に恋をしても無駄だよ。

と、一人、ボケ・つっこみはともかくとして、「人生いろいろありますよ」と返事をしました。

何とか
魔の3月、4月を乗り切った。

3月上旬からの点滴治療が奏功したのだろう。

激鬱スパイラルに見舞われることなく、何とか2ヶ月を乗り越えた。



で、なんだけれども、ある方から、保健所に連れて行かれたのら犬のワンコたちや、ペット・ショップで売れ残ったワンコたちの末路を聞いた。

すごいショックだった。

毎朝のウォーキングの最中にすれ違う、飼い主に散歩に連れられているワンコたち。

みんな、個性豊かな表情をしていて、とっても可愛い。

愛らしい。。

しかし、前述のワンコたちの末路は・・・・・・。

人間っていつからそんなに偉くなったんだろう?

何かはき違えていないか?

俺は、昔から、自分の面倒を見るのが精一杯なため、ワンコは飼えないけれど、「人間」に久々に憤りを感じた。

人間は、間違いなく「地球」に滅びさせられるだろう。

「デビルマン」に出てくる、デーモンは「地球」だ。

あぁ、ダメ、ちょっと鬱が出てきた。

以上、吐き出しでした。




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